SLIDE C MIX ~3rd season

音楽と読書、仕事も恋も。

春に生まれたヒト 〜ひだまり+++

とりあえず復活(σ´∀`)σ


「好きだなぁ」って思う。
心の底から甘えてると思う。まるで小さな子供みたいに。これは、あなただから思う気持ちなんだよ。あなたにならいつか私の"秘密"も打ち明けられそうな気がするくらい私の究極に近い。あなたに好かれるヒトは幸せだろうね。そんなヒトに好かれてみたいと強く思うわ。

私は、ほとんど本能だけで生きている人間だからしたいと思ったことは、あまり迷ったり躊躇したりせずに行動してしまう。幸い、今のところ失敗したことはナイ。他人を見る目は、それなりにあると思うんだよねぇ。単にストライクゾーンが狭いだけかもしれないけど。だから、相手を気に入ってたら触りたいと思うから手だって握るし抱きしめもする。そんなヒトは本当に滅多に出会えないから自然と「あなたが大好きです」ってたくさん伝えたくなってしまうんだよ。少し子供じみた伝え方だと思うけどね。言葉も出るけど手も出るんでス(笑)
私にとってあなたが特別であるように、あなたにとって私が特別になれたら良いなって思うよ。むしろ、他人から触られるのは苦手で。私が気に入ってるヒトなら私から触るよ。つまり私が触らないヒトには触られたくないんだわ。わがままだけど(笑)




エイプリルフール…でスか。
そういえば気にしたこともなかったな。関係ないけど「嘘から出た実」ということわざがあるように、言葉に出すことでそれが事実になり有る力を持つような気がするんだよね。"ウソ800"(=今さら説明不要の「帰ってきたドラえもん」に登場する瓶に入った液体の薬品。飲んだ人の言ったことがすべて嘘となり、言ったことと反対のことが実際に起こるという道具。←当然、存じあげておりまス)でも飲まない限り、ね。

だから夢とか目標、他人への好意はできるだけ口に出すようにしている。具体的な言葉にすることは実現するための第一歩だし、勇気になると思うから。
おかげさまでrenardに「けっこう大胆だよねw」と言われるレベルに(爆) いや、だって思ったことは言いたくなるんだもん(-ε-;) そりゃー、相手が拒絶したら空気読んで辞めるけどさ。そうじゃない限りは自分の素直な気持ちを表現したいから。照れくさい言葉でもちゃんと伝えたいんだよ。「ありがとう」とか「あなたのことが大好きです」とかいう言葉は、ね。思ってるだけで伝わることより、言葉にしなきゃ伝わらないことのほうが断然多いわけだし。renardは勘がスルドイから私が思ってることなんてお見通しみたいだけど、それでもやっぱり私の気持ちは私の口から伝えたいな。



そういう素直な気持ちを言えるようになったところは、変わったなぁと思う。
まぁ、どちらかといえば、そういう素直な気持ちを言える相手と出会えたから変わることができたんだろうけど。でも、それって私的には革命だわ。信頼できるヒトがいる世界とそうじゃない世界なら見えるモノなんて全然ちがう。何よりも孤独じゃないと思えることが嬉しい。

まぁ、それが一方通行じゃなければもっと嬉しいけど。それは、まだこれからの話だね(*^ー^*)






s○モードとmo○eraUの違い…だと……!?(゚Д゚;
え? メールアドレスのドメインが違うだけなんじゃないん??


仕事の話。
今の会社に入社して早いもので半年だけど、いまだに理解していないことのほうが断然多い(滝汗) 勉強不足で大変申し訳ございません。どうもスマートフォン系の話は苦手だ。というか正直さっぱりわからん↓↓ あんまりスマートフォンのお問い合わせも入らないしねぇ。ああいうモノに手を出すヒトは、たいていのことは自分でできるタイプだと思うし。
私は、携帯電話なんて通話とメールとカメラとインターネット接続ができたら十分な人間なもんで…。23歳にして世の中の流れに乗れず(-∀-;) これから伸びていくサービスだろうし、現に友達や巷でもスマートフォン利用者は多い。しかし…、私の場合だと宝の持ち腐れになりそうだ(苦笑) 慣れの問題かもしれないけどタッチでちまちまメールを打つのは性に合わない(iPod touch所有なので経験済)。






私が今まで生きてきて一番印象に残っていることといえば、あの一連のゴタゴタかもしれない。
お別れという結末にどうしようもないつらくて悲しい、言葉では表現しにくい気持ちだった。だけど、別れてしまった相手に対してどうこう思う気持ちより大きな気持ちが生まれた。つまり、GっちゃんやK田さんのことを信頼できて大好きだと思うキッカケにもなったんだよね(*^ー^*) そうやってターニングポイントに関わってくれたヒトのことは一生忘れないと思う。やっぱり一番つらいときにそばにいてくれたヒトは誰よりも大切に思うから。

いっぱい泣いて落ち込んで、これ以上ないくらい傷付いたとしても、いつかは必ずまた前を向いて自分の足で歩くことができる。そういうふうに私はできているよ。
だけど、あのとき泣いたことを思い出すと…。もし、秘密を打ち明けた相手に「もう、おまえなんか要らない」と言われたら私は、どうなってしまうんだろうか。予防線を張るために最悪のケースを想定するのは私の悪いクセかもしれない。そうやって他人と壁を作ることで自分を守ろうとすることも。秘密を打ち明けないことが最後の砦なんだよ。大したことない小さくて脆くて弱い砦だけど。これを壊したら私は、きっと新しい世界に行ける。今の私には想像できないくらい"究極"って感じの世界だよ。
もしかしたら死ぬ間際になっても秘密を打ち明けることができないかもしれないけどww いつかきっと、ね。