SLIDE C MIX ~3rd season

音楽と読書、仕事も恋も。

眠れる森で起こして

一瞬、軽〜くほんの少しだけ折れそうになった私の心。「ちょっとダメかも(x_x)」なんて思った。だけど…、もう救世主はいないけど一緒に頑張ることができる友達がいるから頑張らなきゃ!! こんなところで折れてたら救世主に怒られちゃうよ(笑) やっぱり今でも私にとって、あの人は"おまもり"だから。「ちゃんと頑張って仕事やってるよ(*^―^)ノ」って笑顔で言いたいから。自分の足で前を向いて歩いていける自分でいたいんだ。


仕事の話。
課長と面談だったよ…(/- -)/ 課長…なんかコワそうで苦手なんだよなぁ。言ってることは筋通ってるし正しいんだけど、プレッシャー(汗) それとも私が甘えているだけ? 聞かれたことは、


・今の自分にとって難しいこと
・その難しいことを解決するためにどうするか?


とかなんとか。+職場の人間関係が上手くいってるか?とか。
今の私にとって難しいこと…というか苦手なのは料金明細サービスの説明(-_-;) どうして苦手なのか?→自分のアタマの中に曖昧にしか内容が入っていないから→解決するには→とりあえず、自分でわかるように表を作って噛み砕いて覚える。…ということを言ったさ。

私ね、自信過剰なんだと思うよ。自分基準のOKラインが甘いんだと思うよ。私の基準なんてどうでも良いんだ。私を判断するのは上司ないしお客様だ。だけど…、だったら私は何なら自信持てるんだろう。課長が言うには、私が自信を持つなんてまだまだ早いらしい。でも、何かひとつでも自分の強み=これはできる!ってモノがなきゃどこにも進めないと思うんだけどな。

私は知識もないし上手く喋ることもできないし滑舌も悪いし。"あれもこれもそれもできてない"…そんなんじゃテンション上がんないよ。"あれとこれはできてないけど、それはできる"じゃなきゃ。理解してはいるんだ。あの頃だって私の努力は認めてもらえたけど、私の実力は認めてもらえなかったから。認めるか認めないかを判断するのは私じゃない。



そんな感じで今日は友達と居残りして復習とロールプレイングした。
友達……面接のとき一緒だったコールセンター歴12年でSVやってたヒト(2010年9月6日の日記参照)だけどね(-∀-;) いろんな経歴のヒトがいるけど、みんなで悩みながら一緒に頑張ってるよ。