SLIDE C MIX ~3rd season

音楽と読書、仕事も恋も。

朱い鳥居のさき+++

chankey2010-09-01

戦場は予約した( -∀-)ノ
戦闘服は、どうしようかね(←気が早いやつw)。

yomogiの話。
来たる9月11日に向けて某飲み屋さんを予約。予定していたお店は、なんと予約でいっぱいのため残念ながらNG。しかし、そこは"歩くhot○epper"の異名を取るchankeyさん、慌てず騒がず速やかに別のナイスなお店を予約したでげス(*´艸) このお店も雰囲気自慢で個室もあるし日本酒も梅酒も充実していてバッチリさ☆

あ〜、今度は何を着て行こう(〃▽〃)
前回は、初戦ということもあってスタンダードな清楚な夏のお嬢さんワンピース(?)で参戦。今回もキレイめで行くかそれとも雰囲気変えてちょいエスニック系ワンピースで行くべきか!? 悩むところだ。まだまだ暑いし、お店も京の雰囲気漂ってるしエスニックでいこうかな。あ〜!めっちゃ楽しみ(/∀\*) ドキドキしてしまう!!



それにしても……せっかくしばらく無職なんだから以前の会社の友達とも遊びたいな(*^ー^*)
実は、先日Gっちゃんからカラオケのお誘いがあったんだけど仕事で行けなかったんだよね(泣) 上官はこの前会ったしGっちゃんも7月末に会ったけど、K田さんは6月から会ってないなぁ。元気かなぁ。風の噂によるとナイスガイになっているらしいが…(上官は「あいつは、まだまだ青いε=(-。- )」て言ってたけど)。

K田さんかぁ〜。懐かしいって言ったら変だけど、もはや現在進行形の仲じゃないからね(笑)


「何かあればすぐ連絡してこいよ」


なんて言われたものの連絡なんかできないし!(^ー^;)
いい加減、気まずくはないけど恥ずかしいw 連絡するほどの用事もないし(=基本的にchankeyは用事がないとメールできないタイプだ=yomogiとのメールは例外)。あのK田さんに告白して、なおかつフラれてんだから恥ずかしさ真骨頂!ヾ(゚Д゚;ノ




いつからだっただろう。
いつの間にか私はコーヒーを飲むことができるようになっていた。電車から見える風景は夏。いろんなことが少しずつだけ変わってゆく毎日。

そんな私は今日、新しい会社の面接を受けに行く。どーでもいいけど、仁保→白島→中電前→市役所前とだんだん勤務先が家から遠ざかっているような気がする(-_-;) これ以上遠くへは行きたくないなぁ(とかなんとか言ってると、だいたいchankeyの生息地が分かってくると思う)。
履歴書も職務経歴書もまぁそれなりな出来。相変わらず私はNの呪縛を受けているらしい(笑) まぁ、今さらほかの会社に勤めようとは思わないから良いんだけど。あと15分したら行こう。




好きだった人のこと、思い出してる。


「元気か〜?(*^∀^*)v」


なんて気軽にメールを送ることができるはずもなく(笑) あれから若干道を踏み外している私は胸を張って「私は元気だよ」とは言えない。どーでもいいけど、まともに仕事してないだけでここまで劣等感を感じるとは思ってなかったよ(_ _;) 私の今の状況を知ったら彼が何と言うか…。あの頃は私もエラそーなことばかり言ってたからなぁw あぁorz




受付のオネーサンが可愛かった(*´艸)
キノコもかわいいなぁ。とかなんとかほのぼのしてたら面接でス。面接というか顔合わせ的な仕事内容の説明的な。これから書類選考があって本面接だからね…。 とりあえず書類選考で受かると良いなぁ。3日にまた携帯に電話があるらしい。こういうのって何を基準に合否を判断されるのか見当もつかないからなぁ。結局、コールセンターは受信も発信も経験してきたけど…多少は経験者優遇されんのかね??(汗) 不採用の何が嫌かってまた仕事探して履歴書書いて面接に行くのが面倒なんだよね…(/- -)/ てか、職務経歴書あんなので良かったの??(滝汗)


どーでもいいけど、早く風邪治ってほしいっす。いい加減長引き過ぎだろ。





本でも書いてみようか。
子供の頃から妄想族だった私は文章を書くことが好きだった。だからこそこうして日記を書き続けているわけだけど。物語の主人公の最後はハッピーエンドにしてあげたい。エスカレーターの降りるタイミングがわからなくて足を踏み出せないような女だとしても。不器用な私には掴めないモノがある。終わらせることができない物語がある。
上るエスカレーターの目の前「ネーチャン、良いケツしてんじゃねぇか」とか思う私は今さらだけど軽く変態かもしれない(笑) 赤信号は止まって、青信号は進む。目の前から歩いてくるオッサンは良さげなカメラをぶら下げている。本屋では見知らぬオヤヂが「良い本あった?」とか声をかけてくる(シカトだ、シカト)。バスが来て私は走り出す。そんな物語を書いてみようじゃないか。

本は良い。
自分が行ったことない場所、自分が経験したことないこと、自分が感じたことがない気持ち。どんなところへも飛んで行ける。キノコが食べたい。しめじでもエリンギでも良いからバターで炒めたやつ。あぁ、キノコが食べたいなぁ。