SLIDE C MIX ~3rd season

音楽と読書、仕事も恋も。

シアワセノトキ



今日の一曲はaikoの「瞳」♪

ふぃ〜(*´∀`*)
今までの日記を読み返してみた。
「たぶん、もうトロンボーン奏者を好きになることはないと思う。よっぽどスゴイ人が現れたら別だけど(笑)←2008年1月20日の日記より」

いやぁ〜、人生何があるか分からないもんっすね(笑) 彼が覚えているかは分からないけど、そういう話をしたことがある。「私には高校生のときすごく好きだった先輩がいて、その人以上じゃないと好きになれない」というような話を彼が私に気持ちを伝えてくれた5分くらい前にね(爆) まぁ、トロンボーン吹きの彼を好きになったわけじゃないしなァ。そんなもんだよね。

いつからだろう、こんなふうに思うようになったのは。彼に初めて「好き」だと言ったのは、いつだっただろう。
初めて「好き」って言ったのは付き合い始めて4日目くらい?(←例の"夜の二人っきりの車内は危険ですぞ!(笑)事件") 私にとっては何でも嬉し恥ずかし初体験だから色濃く記憶に残る。でも、彼を本当に好きになったのはもっと後のこと。"恋愛"してる、彼と付き合ってるんだと思えるようになったのは本当に最近のこと。一方通行の片思いじゃないと心から思えたのも最近。だから、会えなくても以前ほどサミシイと思ったり不安がることもなくなった。"彼を好きになろうとしていた私"と大きく変わったよなぁ。いつからとかキッカケとかはなかったけど、不思議と自然に彼に恋してた。

彼と付き合い始めてからの4ヶ月は本当にあっという間で泣いたり笑ったりいろんなことがあった。"彼"と付き合うことは慣れたけど、"TbNさん"と付き合っていると思うと未だに違和感があるんだよなぁ〜。彼と一緒にいて我にかえったとき妙に不思議な気持ちになる。いつもは同じ楽団で同じトロンボーン吹きで隣で吹いてるヒトなのに。ほんの4ヶ月前は何とも思っていなかったヒトなのに。むしろ少し苦手なヒトだったのに。どうして、こんなにTbNさんのことが好きなんだろう。…ということを何回も言っているので、さすがにしつこい?(笑)