SLIDE C MIX ~3rd season

音楽と読書、仕事も恋も。

Shioaji

何が塩味なのかは秘密さ☆


というわけで、彼と昼前から毎度おなじみ某カラオケボックスにて練習してきた♪
最初は2時間の予定だったのに延長して3時間に…。課題曲と自由曲、彼が明日本番だからトロンボーン四重奏の練習をやった。なんか、こういうふうに一緒に練習できるのって同じ楽団で同じパートならではだよな。付き合い始めてから彼が言ってたけど、やっぱり私の練習は、しつこいらしい(・_・;)

だって、彼と妥協点(?)が違うんだもん。彼が「こんなもんでしょ」と言っても私としては「いや、それはないよ!」ということがよくある。
例えば「さっきのところタテがズレてた」、「A♭の音長いんじゃないかな? もう少しマルカートで良いと思う」、「E♭の音程悪ッ!」、「ノバシ、だんだん音程高くなってるよ」、「走ってる! ちゃんと八分音符とか細かい音符を感じて」とかなんとか、細かくネチネチと粘着質にやってしまう。練習中は「あと、もう一回!」が口癖だ。…こんな彼女、嫌ですか?(笑)

それから遅い昼ごはんを某ハンバーグチェーン店で済ませて、彼の家でまったりしてました(*´∀`*) …まったりしすぎだろう? よく彼は「俺のこと好き?」と聞いてくる。私の気持ちぐらい分かってるだろうに。だから聞かれたときは恥ずかしくて笑ってしまう。私からは「私のこと好き?」なんて聞けないなァ〜。あんまり彼が可愛いから彼からのお願いは恥ずかしくても結局は聞いてしまう。

すんません、ノロケ話全開なんだけど…彼、可愛すぎます(〃▽〃) 幸せそうな顔してるから頭なでなでして、ぎゅーっと抱きしめたくなる。なんか、私の立場から言うのもアレだけど守りたくなる。私なんかテンション上がり下がり激しくて泣き虫(←彼は知りませン)で弱くて頼りないかもしれないけど、何かあったときは言ってね? 甘えたいときは甘えてね? 君のために私に何ができるかな。一緒に幸せになりたいなぁ。私も素直になれるように頑張るから。