SLIDE C MIX ~3rd season

音楽と読書、仕事も恋も。

ぜんぶ+

前髪を切りました(*´∨`*)

 

 

仕事終わり…(;´Д`)

もっと遅めの時間でスタジオ予約しておけばよかった。

余裕持って20:30から予約してたのに20:30に仕事が終わったという悲しみ。

 

コールセンターという仕事柄なかなか定時ぴったりに上がるのは難しい。

基本的にお客様のお困り事を解決するまでは終われない。

まぁ、頑張った甲斐あってお客様はものすごく喜んでくれた。

それだけが救い。

 

こんな日に限って、私の後に予約が入ったらしく時間をずらせないという悲しみ。

今度は、もっと遅い時間で予約しよう。

 

いろいろ自業自得だけど。

私のスキルが高ければここまで遅くならなかったかもしれない。

もっと遅い時間で予約しておけば1時間きっちり練習できた。

自業自得だけど、少し悲しい。うぅ…(´;ω;`)

 

悲しくても週末はライブだ。

練習しよう!

 

 

 

 

 

30分しか練習できなかったけど、やらないよりマシ!(´;ω;`)

 

 

 

 

私にとって音楽最優先事項になったのは、中学2年生の時だと思う。
(まぁ、トロンボーンを始めたのが中学の吹奏楽部だからね)

 


「あんたぁ、クラスと部活どっちが大事なんねぇ!?」

 


って担任の先生(女性)に怒鳴られたんすよ。

 

たぶん、文化祭か何かのときに私が部活のほうを優先するような言動をしたんだと思う。

 

この先生、悪い先生じゃないけど、やたら熱血というかヒステリックというか、まぁ、キレると怖かったのよ。

 

私は、こんな性格だし怒鳴られるようなことをする生徒ではなかったと思う。
どちらかといえば地味で大人しくて真面目なほうだったと思う。

だから、クラスでの自分のやるべきことが終わったから部活に行こうとしたのよ。


で、怒鳴られたと。

 

理不尽な気がするけどw
まぁ、部活のために学校行っていたようなものだったし、クラスでの人間関係も希薄だったと思う。
それが気に入らなかったのかもしれない。
クラスの絆!とか大切にする熱血教師だったから。

 

まぁ、クラスでハブられたりいじめられたりすることはなかった。
あったかもしれないけど、覚えていないw

 

もともと他人から悪意を持たれにくいほうだと思う。
いてもいなくても同じだから嫌われることもないけど、特別好かれることもない。
当たり障りのない付き合いは得意なほうだと思う。

 

今思えば、子供の頃からそういうところは変わってないなー(´-ω-`*)

 

 

まぁ、そんなこんなで

 

トロンボーンが吹きたくて高校を決め
トロンボーンを続けたくて一般の吹奏楽団に入り
何か音楽に関われたらと専門学校を決め
吹奏楽団の活動が続けられるように就職先を決め

仕事が忙しくなって吹奏楽団を辞め
スカバンドとコピーバンドを掛け持ちし
バンドメンバーから“バンドヤリマン”と呼ばれw

 

今に至る。

 


たぶんトロンボーンが吹ければ音楽のジャンルとか何でもよかった。
誰とでもやるし、楽しければ何でもよかった。


そんな私ですヽ(´ー`)ノ

 

 

 

ちなみに

 

「あんたぁ、クラスと部活どっちが大事なんねぇ!?」

 

と言われて

 

「部活です」

 

と答えたと思うけど、その後どうなったかは覚えていないw