SLIDE C MIX ~3rd season

音楽と読書、仕事も恋も。

目が合うと

仕事の話。

私がアホなのは今に始まった話ではないけど、冷静に突っ込まれるとめちゃくちゃ恥ずかしい。

 

電話応対中、お客様からとあるサービスの提供がいつ終わるのか聞かれた私。

ド忘れしてしまったぁぁぁ!( ゚д゚)

調べてもすぐにわからねぇ!

よし! リーダーに聞いたほうが早い!

 

 

「すみません! 今、質問してもいいですか?

あの! ちょっとド忘れしちゃったんですけど、◯◯の提供っていつ終わるんでしたっけ?

今年の2月でしたっけ!?」

 

 

「今年の2月は、もう過ぎたよw

2019年の2月よ」

 

 

そうですねw

今年の2月は、もう過ぎましたよねぇw

 

 

ちょいちょいこういうアホ発言をするからアホな子だと思われてるんだろうなぁ(´-ω-`*)

テンパるとアホレベルが上がるw

いつでも冷静でいたいものです。

 

 

 

 

電話応対のコンクールの予選まで、あと2週間。

いまだにスクリプトは制限時間を10秒ほど超えている。

こんなんで間に合うのか!?( ゚д゚)

スクリプト練ってはいるけど、正直もう自分としては削れるところがなくてお手上げ状態だ。

かといって人に相談する時間もあんまりないのよね…。

私の固定概念をぶっ壊してくれー。

 

 

 こだわり+ - SLIDE C MIX ~3rd season

今年も迷走中w

 

去年はさ、初めてのコンクールなのに予選突破しちゃって県大会に出ちゃったからさ。

だから、せめて去年と同じように予選だけは突破したいと思ってるのよ。

運良く突破したから調子乗ってたけど、実際のところ予選突破も狭き門なのよね。

 

たぶん、今の気持ちのままなら予選突破できなかったらそれなりに落ち込むと思う。

ほんと調子乗ってやがるw

 

なぜ落ち込むか?

予選突破したいし、できるかもしれないと“期待”しているからだ。

本気で頑張って頑張って、それでダメなら仕方ないけど、頑張ったぶんだけ落ち込むとは思う。

 

ダメだったときに落ち込むのが嫌だから頑張らない、とは言わないけど。

ただただ、漠然とした不安を感じる。

 

今まで自分が考えてきたスクリプト

「本当にこの流れでいいのか?」

疑ってしまう。

どこか自分で納得できる出来ではないんだよ。

 

 

 

一緒にコンクール出る人に

 

「chankeyさんでも不安に思うの?」

 

って言われたけど、今のところ不安しかないっすよw

私を何だと思ってるんですかw

 

 ほんと不安しかないし。

ブルーだし。

あー、生きてるって素晴らしいw

 

 

とはいえ、不安になってジタバタしたところで、あと2週間後には予選なわけで。

予選突破できないのは仕方ないけど、せめて「やれるだけのことはやった」と思える私でいたい。 

 

 

 

前髪切ったーヾ(*・ω・*)ノ

愛をもって

読み終えました。

 

ぼくのメジャースプーン (講談社文庫)

 

辻村深月の本は、どれもいい。

どれもいいけど、今の私にとってのベストはこの一冊だ。

 

不思議な力を持った小学4年生の“ぼく”が幼馴染みの女の子を救うために戦う物語。

一言でいえば確かにそう。

 

元々、私は辻村深月の本はいくつか持っていたけど、この本は持っていなかった。

それはなぜか。

“大人”である私がわずか10歳の主人公に感情移入できると思わなかったからだ。

やー、そういう考えは損だね。

登場人物が子供だからって舐めちゃいけないね。

 

感情移入、めちゃめちゃした。

 

 

誰かが死んで、それで悲しくなって泣いても、それは結局、その人がいなくなってしまった自分のことがかわいそうで泣いているのだと。

人間は、自分のためにしか涙が出ないんだと。

 

それは本当か?と“ぼく”が“先生”に訊くシーンがあるのだけれど、それに対する答えがすごく素敵だ。

 

『自分のため』の気持ちで結びつき、相手に執着する。

その気持ちを、人はそれでも愛と呼ぶのだと。

 

そんなふうに答える。

 

 

 

もう誰の許しを請うというのか、

誰に許してもらえば自分のことを許せるのか、

そんなこともわからなくなっている人がいたの。

自ら暗闇で見えない鎖に繋がれているような人だった。

 

私は、その人のことが好きだった。

その人のために何かできたらいいなって思っていたけど、結局何もできなくて、私はその人から離れる道を選んだ。

 

“その人のために何かしたい”

その気持ちに嘘はなかったと思う。

でも、私は離れる道を選んだから“その人”よりも自分のことが大切だったんだなって、離れてみて思った。

 

“その人のために何かしたい”

そんな気持ちは、結局のところ相手のためなんかじゃなくて、暗闇から抜け出して私と一緒にいて欲しいという気持ちだった。

 

自分と一緒にいてほしい。

ただ、それだけだった。

 

 

 たぶん、

“誰かのために何かしたい”=“自分のため”

だとは思う。

 

私は、あの人のことを本当に愛していたのかな。

結局は、自分の“相手のことが好き”という気持ちを押し付けていただけに過ぎないのかな。

 

そんなふうに思ったこともあった。

 

でもね、『自分のため』の気持ちで結びつき、相手に執着する。

その気持ちを、それでも愛と呼ぶのだと。

 

この本がそんなふうに私に教えてくれた。

愛をもっておすすめする一冊です。

 

 

もう、あの頃と同じ気持ちではないけれど、

それでもあの人が幸せになればいいなって祈ってる。

もう私はあの人のために何もできないけれど、たしかに愛していた瞬間があったと思うから。

 

あーw

それにしても秋山先生、大好きです!w

 

 

 

ぶり

8月ッ!( ゚д゚)

遅番は13時業務開始なんだけど、通勤暑い。

休憩でごはん買いにコンビニに行くけど、まさに身を焦がすように照りつける太陽コノヤロウw

あと2ヶ月くらいは暑い日が続くねー。

 

 

 

 

仕事終わり!

今日も一日がんばった∩( ´∀`)∩

 

 

出勤早々、折り返し対応を頼まれる私。

しかも難しい内容の。

リーダーさんが付きっきりでサポートしてくれたけど、正直

「なんで私に頼むんだろう。もっとスキルある人のほうがいいだろw」

と思った。

対応、1時間半くらいかかったし。

 

そんな私の思いを察したのかリーダーさんから言われた言葉。

「chankeyさんならこっちが指示したとおりに対応してくれるから」

だそうで。

 

まぁ、たしかにスキルある人だとホイホイ自分でやっちゃうでしょうよ。

私なら指示されたとおりにやりますよ。

というかスキルないから指示通りにやるしかない。

 

褒め言葉であると信じていますw

たまに似たようなパターンで折り返し対応を頼まれることあるし。

 

 

好きなリーダーさんなのでヨシとする(ノ´∀`*)

穏やかな雰囲気で大好きです。

ああいう人と付き合えたら幸せなのかな。

イライラしたり取り乱したりしてるとこ見たことないし(プライベートは謎だけどw)。

 

 

私のセールスポイントは〜!

素直! ポジティブ! 笑顔!

この3つです(っ´∀`)っ

 

…実際、この3つだけで乗り切ってる感あるなw

 

男女問わず誰に対してもそういうふうに接してるわ。

それでチャラ男(←久しぶりに登場)にぶりっこだと言われたこともあるけどw

ぶりっこじゃないもん!

いいこにしてるだけだもん!

 

そんな私、今年で30歳ですw

ウフフ(*´∨`*)

アンドロイド

前髪を切りました(*´∨`*)

 

で、やっとこさシーブリーズのボディソープ買った。

 

シーブリーズ 薬用デオドラントボディシャンプー 600mL

 

普通に買い間違えた…w

まぁ、これもスッキリするんだけど本当はもっと濃い青のパッケージのが欲しかったのよ。

 

ボディソープ 石けん メンズ シーブリーズ 青春のいちばんそばに!600mL

 

こっちじゃん…(´-ω-`*)

めっちゃスースーするやつ。

でも、私が行ったドラッグストアにはこっちは売ってなかった…。

 

まだまだ暑い日が続きますね。

 

 

 

 

 

プライベートでは、あんまり怒ったりイライラしたりしないんです。

たぶん怒りセンサーが鈍いんです。

 

 

先日、母と二人でデパートの中のレストランにランチに行きました。

夏休みの日曜日の15時頃。

お昼時は過ぎているというのに、まだまだ店内は混み合っています。

子供連れが多くバタバタした雰囲気でした。

 

料理を注文して30分近く待たされたと思う。

朝にパンを食べたきりなのでお腹はペコペコです。

 

やっと料理が運ばれてきました。

しかし、母に運ばれてきたのは注文したのと違う料理でした。

 

 

母「私、きのこのオムレツ注文したよね?」

 

私「ごめん。覚えてないけど…。言う?」

 

母「でも、今から作り直してもらったら同じくらい待たされるんかね?」

 

 

結局、店員さんを呼んで指摘する母。

 

 

母「すみません。こちらが言い間違えてたら悪いから確認していただきたいんだけど、注文の伝票ってありますよね。

きのこのを注文したと思うんだけど、ポテトのが来たんだけど」

 

店「わかりました。確認します」

 

 

少し経って別の店員さんが登場。

 

 

店「こちらですね?」

 

 

と言って、母の料理を撤去する店員さん。

 

10分後くらいに伝票とともに、きのこのオムレツが運ばれてきた。

 

 

店「お待たせいたしました。こちらでお料理はお揃いですね?」

 

 

そう言って去っていく店員さん。

ようやく食事ができた母だったけど、お怒りの様子。

 

 

母「普通、申し訳ございませんでしたの一言くらいないかね?」

 

 

お怒りはごもっともです。

伝票を確認すると注文は、ポテトのオムレツでした。

店員さんが打ち間違えたのか母が言い間違えたのか真相はわかりません。

 

 

母の怒りポイントは以下のとおり。

 

●伝票を確認してほしいと言ったのに、それに対する回答がないまま待たされたこと

●最初から最後まで謝罪の言葉がなかったこと

 

 

私ならお客様に指摘された時点で

「申し訳ございません。すぐに確認いたします!」

って言うだろうけどなぁ。

 

で、

 

「伝票を確認しましたらポテトのオムレツになっていましたが、こちらが打ち間違えたのかもしれないので、すぐにお作りし直します。

お時間をいただき申し訳ございません」

 

とかなんとか言いに戻ると思う。

 

もし、そういう一言があれば母も

「あ。じゃ、また待つのもなんだからこのままポテトのをいただくわ」

と言えたのに!とのこと。

 

 

私は、飲食店で働いた経験があんまりないからこういうケースで実際にどういう対応をするのが普通かはわからない。

 

当事者でない私が思うこと。

母よ、気持ちはわかるが機嫌を直しておくれw

 

基本的に「まぁ、いっか」で済ませちゃう私なので多少ムッとしてもすぐ切り替えられるんです。

てか、なんだったら違う料理が来ても指摘しないかも(どのメニューも値段は同じです)。

 

なんだろなぁ、怒っても仕方ないことに対して怒れないんだよなぁ。

よくも悪くも無関心というか。

もちろん少しくらいムッとすることもあるけど。

言っても仕方ねぇわってスルーしちゃう。

 

結局、何が言いたいのかというと

怒りが収まらないのは分かるけど私に言っても仕方ないだろう。

ということ。

 

そう思う私は冷たい人間なのかな。

 

 

仕事でクレームを受けるときにたまにお客様が言うんだけど

「あなたに言っても仕方ないのはわかってるんだけどね」

とね。

 

わかってるのに私に愚痴るのはやめていただけませんかねぇ。

 

なぜ、人は言っても仕方ないことを言い続けてしまうのだろう。

話すことで発散できるからなんだろうな。

それを聞く側の人間の気持ちも考えてくれぃw

 

 

私は愚痴とか悩みとかあっても内に溜め込むタイプ。

だって、他人に言っても仕方ないって思ってるから。

 

それが良いか悪いかはわからない。

 

でも、八つ当たりはご遠慮いただきたいです。

 

 

トロピカ〜ル

100均にてネイルポリッシュとネイルシールを購入(*´∨`*)

フルーツのネイルシールめっちゃかわいい!

 

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ネイルといえば、わたくし剥がせるジェルネイルもしくはジェルネイル派だったんだけど、剥がす時のダメージで爪が弱ったからしばらくやってないのよ。

なので、お手軽なポリッシュ派に戻ろうかなぁーと。

でも、ジェルに慣れてるとポリッシュってキレイに塗るのが難しいのよねー。

 

今度の休みに塗る予定。

ちょっと楽しみ♪

夜は

結局、香水は今までどおり足首につけた。

動いたときだけふんわり香っていい感じ(*´∨`*)

 

 

今夜はコピーバンドのメンバーの家で飲み会∩( ´∀`)∩